2008.11.15
2008.01.03
今日の優・ランデビュー
先月下旬で、優が生後6か月になったので、今日は知人紹介する通うドッグランに行って来ました。
この日は天気も良く、風も比較的穏やかで、絶好のラン日和でした。 すでに先客が居て、こちらを見るとすさまじく吠えてきましたが、フェンス越しに犬如何して鼻を突き会わせると、ピタリと吠えやみました。 知らない子を見て吠えるのは、条件反射のかしら?
簡単な手続きを済ませて、ランに入ると、早速先客のわんこ達のごあいさつ。犬同士の挨拶は、お尻の臭いを嗅ぎ合うのがほとんどですが、中には激しく吠える子も。 優もさすがにこれには引いたようでした。
この日は、2時間余りランに滞在しましたが、期待してたよりはあまり駆けまわらず、ほとんどランの隅で様子見をしていたようです。「うちの子も、最初は慣れないから退いてたよ」とランの常連さん。
それでも、帰る事には気の合うわんこ仲間ができたみたいで、生後1年足らずのラブラドールの女の子と戯れていました(笑)
2008.01.02
2007.03.06
こいぬ募集

わたしのなまえは、ナツ。 生まれたのが夏だったので、この名前になったそうです。
今の飼い主さんの所に来て十数年、飼い主さんとその家族をあるときは家族の一員として、またあるときは番犬として守って来ました。
ですが、寄る年波には勝てず、近々番犬を引退する事にしました。それに伴い、新たに番犬役(もちろん家族としても)を引き継いでくれる子犬を募集したいと思います。
条件としては、第一に健康である事、第二に気性が穏やかであること、第三に関東在住の方である事。
中~大型犬であれば、犬種(ミックスも含む)・性別等は問いません。
その他の条件については、飼い主さんとの相談になります。
もし、興味のある方、または情報をお持ちの方がいらしたら、下記のコメント欄に連絡してください。
それでは、よろしくお願いします。
2007.03.05
2007.03.04
2007.03.03
春ですね
気が付いたら、今日はひな祭りなんですね。暖冬とは言え、暦の上でも春になると「やっと春になったんだ〜」と実感がわきます。
今日は午後に知人とドッグランの予定だったので、午前中はかみね動物園に行って来ました。
2007.02.25
2006.09.28
2006.09.24
2006.09.10
地域限定
いつも飲んでいるコーヒーが無くなったので、夕方に地元のスーパーに買い物に出かけて来ました。
この日、スーパーでは「北海道物産展」と言う事で、催事場では北海道直送?らしき商品が山と積まれていました。毎回売られているのが、そのほとんどが食品、しかも加工品なのですが、自分が毎回買っている物があります。それは「石炭飴」
最初はその大きさとニッキの香りに戸惑いますが、慣れて来ると次第に癖になります。(笑) 北海道は、日本でも比較的最近まで炭坑があったのでそれにちなんでいますが、この飴の最大の特徴は原料、つまり砂糖にあります。
通常、われわれが食べている砂糖のほとんどは、サトウキビからつくられていますが、この石炭飴ではビーツ、日本では「サトウダイコン」なる作物から作られた砂糖を使用しているんです。このビーツ、生産物のほとんどは砂糖の原料としてつい買われてしまうため、スーパーではまず目にする事はないんだとか? また、北海道で主に栽培されている事からわかるように、寒さに強く(あるいは、寒冷地を好む?)、海外でもサトウキビが育たない地域では砂糖の原料用としてよく栽培されています。
とにかく、原料からして違うので、「ビーツから取れた砂糖ってどんな味?」と興味を持たれた方、機会があれば試食してみる価値はあるかも?
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2006.08.28
2006.08.27
2006.08.24
祭り(2)
何回か祭りの撮影していて気づいたんだけど、何で半股引(ももひき)に腹掛け、それに褌姿が多いのかな〜? もっとも、半被姿にブリーフは似会わないけど。(笑) 褌は、半被の裾まくって見せてる人も結構多かったけど、はみ出てる毛が、意外とみっともなかったので、毛深い人は履く前に予め剃った方がいいかも?(ぉぃぉぃ)
さて・・・・・
祭りの方は夕方に差しかかって、山車の方がゆるゆると動き始めました。
ここの祭りでは山車の中では、笛・太鼓による祭囃子が基本なのですが、今回見ていたら面をかぶっての踊りあり、山車の屋根から棟上げの時みたいにお菓子をばらまいたり、とパフォーマンスに必死です。(最近の傾向としては、郊外のショッピングセンターに客が流れている現実を感じる・・・)

この後、ゆるゆるながら、神輿も登場して一気に祭りらしい感じに。神輿も、最近は光源を中に入れた変り種なんかもありました。(これが、神輿と呼べるかは疑問だけど)


さらに日が落ちて、通りのちょうちんや山車に明かりが灯ると、また違った雰囲気に・・・
会場の別の通りでは、ダンスパレード&コンテストが始まっていました。この頃になると、見物人でかなり混雑してきて、移動も大変になってきました。(汗)
すっかり祭りらしい雰囲気になりました。このころになると、場所を問わす人・人・人が壁のごとく込み合い、撮影がかなり難しくなってきました。
本当はこれからが面白いんだけど、混雑がひどくなってきたのと、帰りの渋滞を考え、今回は引き上げてきました。
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2006.08.21
夏祭り(1)
この日は、益子に行く用事があっったので、(8月21日の「茶碗が壊れたので」を参照)歩行者天国の開始時刻の14:00に間に合うかどうか心配でしたが、何とか開催場所近くの百貨店に到着〜
カメラの準備をして、水分を補給した後、メイン会場である大通りに突入〜
この時点ではまだ始まったばかりのなので、歩行者天国中の路上では、準備中の山車を何台も見かけました。
よく見ると、台車には地区とか町名が書かれていて、街ごとに特徴が違っていました。また、山車を引く方々の服装もそれぞれ異なっていて、地域毎の特色が表われていました。
この中で、特に印象的だったのが、獅子舞の頭を先頭につかった山車でした。山車そのものは地味で、他の地域のに比べて小さかったのですが、意外と人気があって、小さい子を連れた親御さん達が厄払いの為に獅子頭に子供を噛ませる光景が見られました。
それと気付いたのが、山車を引く人の中に意外と子供が多かった事です。こう言うのを見ると、祭りと言うのが特定の人の単なる暇つぶしでなく、地域ぐるみで行う大事な行事なのだな〜 っと実感させられます。
祭り会場の別の場所では、祭り太鼓の演奏が行われていて、大変賑やかでした。この太鼓も地域毎に何組かあるらしく、ひとつ演奏が終わる毎に、人が入れ替わり演奏していました。
この時点では、まだ人通りも少なかったのですが、夕方から山車が動き始め祭りも本番に入って行きます。
この話は、次の機会に・・・・・(続く)
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2006.08.10
黄門祭り

先日の書き込みでも話したのですが、先週「黄門祭り」を見学に水戸まで行ってきました。この日は最高気温が30℃を越す暑さにもかかわらず、通りは大勢の人通りで賑わってました。

で、午後から大通りが歩行者天国になり、お神輿の姿もちらほらと。
この通りは、国道50号というせいもあるのか、出店は路上にはまったく無く(ただし、歩道にはありました)、一般の歩行者も歩道の方を歩いてました。 これには理由があるらしく、道路の方はパレードやお神輿が通るのに使われるのが主なようで、一般の歩行者は歩道からこれを眺める、というのがこの祭りの流儀みたいです。
残念ながら今回は、このパレード等が始まる前に引き上げました。自宅から駅まで徒歩で移動したので、疲労がひどくなったのと、パレードが始まると混雑がひどくなり、重いカメラ機材抱えての移動は困難なので。(汗)

途中、和菓子屋の店先で出ていた「冷やし飴」がおいしかったです。(^^) 一言で言えば、「冷やした飴湯」って感じに近いんですけど、ショウガの香りと、トロリとした舌触りが「飴」を連想させます。また飲んでみたいな、これ。
後で自宅に戻って足を見たら、なぜか爪の間にマメが出来ていまいした。
次回、行くときは、もっと荷物選定して早めに行かねば(反省〜)
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2006.06.04
2005.07.29
2005.07.23
灰皿
職場の喫煙所の灰皿が新しくなりました。
ちょうど、イギリスの爆破事件の後だったので、日本でも対応に乗り出したのか、、、、って思いましたが、なんて事は無い、「錆びて底が抜けて来た」と言う事で、ただの新品との交換でした。
灰皿自体は、上部に格子がはめ込まれていて、その下には受け皿が付いる、駅にあるような角柱型の物でした。
そういえば、駅で思い出したのですが、駅にあるゴミ箱って、最近の物はみんな窓が付いてますね。これも犯罪防止の為なんですが、うっかり変な物捨てられませんね。(コラコラ、、、) まだ、駅の構内位で、その他の公共施設では見かけませんが、国内外に関係なく、この手の犯罪が増えると他の場所にまで普及しないか気がかりです。
誰かが、馬鹿な事するとその度にプライバシーが無くなっていく、、、、そうは思いませんか?
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2005.07.22
2005.07.21
2005.07.20
車窓から
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先週から通勤路のとちゅうに、見慣れない車両が停まっています。 この車両、朝から夕方まで同じ所にずっと停まっていて、夜になると帰って行きます。
写真をよく見るとわかるのですが、これ、大気汚染を測定する専用車なんです。 写真からだと、見えずらいですが、フロントガラスにはちゃんと「大気汚染測定中」と表示が出ています。 車両の左側には粉塵サンプリング用のポスト。そして、車両自体の屋根からは(おそらく)二酸化窒素のような大気を採取する採取口と風向・風速計(プロペラの付いた、飛行機のようなもの)が見えます。
ところで、同じ環境測定でも、大気と水質は管轄する役所が違う事を知っていますか? 大気汚染については、主に環境省が行っていますが、水質の方は国土交通省が中心で扱っているようです。やはり、水質と土木工事(治水)というのは、密接な関係なのでしょうね。
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